マイジュニアは、幼稚園の時ガンプラを買いに行くと
警察官300人動員の家出をやらかし。
自転車を与えたら、1日でマスターし次の日30kmほど走って
筋肉痛で全身が痛いと学校を休んだ、とんでも野郎だ。
彼に、お山の楽しさを教え込もうとハイキングに連れまわしたが
チトやり過ぎて拒絶反応起こし、今はゲーマーになってしまった。
今日は、サイクリングと称して連れ出す(^o^)/~~~
7時発で木津川サイクリングコースを嵐山に向かう
しかし、天気も良すぎで八幡の木の橋のところでギブ(≧ロ≦)
四季彩館なる公民館みたいな施設があり、
10時からの朝市で、なすとししとう買って、レストランで休息
11時からバイキングあるとのことで、さらにのんびり。
気温はさらに上がるだろうし、おけつが痛くて限界^_^;
とても嵐山にはたどり着けない。着いても帰れない(笑)
しかし、まだ少し行くという、え?
とはいえすぐにUターン
お母ちゃんと日が傾くまでまた休むというので
一人で帰路へ。ままチャリを爆コギ。
本格スタイルで沢山のレーサーが愉しんでいるのに驚いた(@_@)
帰宅して火照った体を水シャワーで冷やす
'09の春、テレビのジャンクSPORTSで石川弘樹さんを見て、これだと思いました。 以来、大峯奥駈をベースにお山に出かけています。 トレランと言っても、歩くよりも遅く、写真を撮りながらのんびり駈けてます( ^ω^) レンズ:Ai AF Nikkor 50mm F1.4D カメラ:NIKON D750 スマホ:iPhone16 Pro < iPhone13 mini
2010年9月21日火曜日
2010年9月18日土曜日
100918大峯:レンゲ道・沢沿ルート
04:30トンネル西口
まだ暗い。
車はぼちぼち止まってる。
ライト付けて登り始める人あり。
気温12℃
05:00出発
今日は、太古ノ辻まで行けたらいいなと早出した。
ライト付けて出合へ

天気良く、弥山も朝焼け


理源大師像で若者が休んでいる。
彼が先行の人かな?
弥山には誰もいない。
地図にある水場を少し探してみるが分からなかった。
丸太階段降りて、右に若干の踏み跡があり、
少し進むと軽いキレットになっている。
ここを少し下るとあるのかもしれない。前鬼の水場のような感じかも。
八経ヶ岳が写真撮れと言っているようでパシャリ

07:00八経ヶ岳
今日も見晴らし良し
トレイルから少し脇に入って明星ヶ岳望む

弥山辻から少し南下するも、なんだか気分が乗らない。
先週に引き続きロングはしんどいし、
楊枝ヶ宿の水も枯れてる可能性十分ありだし、
なんか、イヤーな予感もしてきた。
レンゲ道を行くことに。
こっちはいい感じ。
ロングで無くなったので、ガッシリ走る(^o^)/~~~
たーのしーー:-)
狼平でおにぎり休息
少し遡行してみる。なんか楽しく進めそう。
ここを進んで弥山の水場へつながるのだろうか。
それほど距離もないし今度行ってみよう。
弥山目指して、丸太階段登る
大黒岩あたりで、また脇に入って絶景眺めたり:-)

弥山に戻って、小屋を覗いてみることに、
しかし入口には張り紙。どうもここは敷居が高い。
テン場に寄ってみると小道が延びていて、進むと絶景。
何度見ても清々しい。
下りもかなりガッシリ走る。
登ってくるハイカーさん沢山。
出合からは、沢沿ルートで下る
ちょうどオレンジの標識あるところから分岐。
あとはのんびり散策。
10:00着
トータル5時間
早朝修行終ー了ー。
これでいいのだ。
地図は青線

ランな風景
まだ暗い。
車はぼちぼち止まってる。
ライト付けて登り始める人あり。
気温12℃
05:00出発
今日は、太古ノ辻まで行けたらいいなと早出した。
ライト付けて出合へ
天気良く、弥山も朝焼け
理源大師像で若者が休んでいる。
彼が先行の人かな?
弥山には誰もいない。
地図にある水場を少し探してみるが分からなかった。
丸太階段降りて、右に若干の踏み跡があり、
少し進むと軽いキレットになっている。
ここを少し下るとあるのかもしれない。前鬼の水場のような感じかも。
八経ヶ岳が写真撮れと言っているようでパシャリ
07:00八経ヶ岳
今日も見晴らし良し
トレイルから少し脇に入って明星ヶ岳望む
弥山辻から少し南下するも、なんだか気分が乗らない。
先週に引き続きロングはしんどいし、
楊枝ヶ宿の水も枯れてる可能性十分ありだし、
なんか、イヤーな予感もしてきた。
レンゲ道を行くことに。
こっちはいい感じ。
ロングで無くなったので、ガッシリ走る(^o^)/~~~
たーのしーー:-)
狼平でおにぎり休息
少し遡行してみる。なんか楽しく進めそう。
ここを進んで弥山の水場へつながるのだろうか。
それほど距離もないし今度行ってみよう。
弥山目指して、丸太階段登る
大黒岩あたりで、また脇に入って絶景眺めたり:-)
弥山に戻って、小屋を覗いてみることに、
しかし入口には張り紙。どうもここは敷居が高い。
テン場に寄ってみると小道が延びていて、進むと絶景。
何度見ても清々しい。
下りもかなりガッシリ走る。
登ってくるハイカーさん沢山。
出合からは、沢沿ルートで下る
ちょうどオレンジの標識あるところから分岐。
あとはのんびり散策。
10:00着
トータル5時間
早朝修行終ー了ー。
これでいいのだ。
地図は青線
ランな風景
2010年9月13日月曜日
100912大峯てくてく駈左回り
今年4度目の周回コースですが何か?
地図は青線

05:30天川村役場
17:00洞川登山口
トータル11時間30分
木曜深夜に悪寒で熱38℃
土曜日もふわふわしていて出動できず(≧ロ≦)
日曜も完治しておらず、高電線への最初の登りで息が上がる。
先が思いやられるが、走り終える頃には治るだろうと楽観:-)
坪の内林道でバリコヤを望めば、厚い雲の中
今日も景色望めないか。

高崎横手で今日お初の人間様
単独シルバーハイカーさん
この時間私と同じように登られているとは、
林道に一台のワゴンが止まってたが、あそこからかな?
その後、シルバー団体登山客が降りてこられる。
日曜の朝だけあって出合う方々の種類がいつもと違う。
狼平の水もだいぶ少ない。
藻が日焼けして茶色くなっている。
一人の登山男性に出会う。
姫路から来られて、弥山川遡行、昨日は河原小屋に泊まったとのこと。
これからさらに遡行するらしい。楽しそう。
空が晴れてきたのでレンゲ道経由で八経ヶ岳へ

09:30山頂は快晴。
こんなにきれいに大普賢が見えたことがあっただろうか。
釈迦ヶ岳以南の峰々も見渡せる。
南東の方角も先の先まで見通せる。



行者の水が出ているか心配で、水の補給をケチっていると
お腹の調子が悪くなる。脱水症状の兆候だ。
行者小屋の中でとりあえずじゃ口から給水。
「飲み水に適していません」の張り紙あるが、背に腹は替えられない。
予想通り水は枯れていた。
小笹の水はさすがに枯れてないだろうから
ガバガバ補給、水とお腹の相性は良かったようだ。
七曜まで来るとまたハイカーが多くなる。
親子連れも多い。
登りはやはり息が切れて、七曜から大普賢は辛い。
大普賢は迂回コースを採らせてもらう。
和佐又の分岐で、シルバーハイカーさん7,8人が休憩している。
私もここでおにぎり休憩するつもりだったので、ご一緒することに。
じじばばの会話をBGMに靴下も交換。
13:30 普通に行けば最終バスには間に合うはず。
それほど急ぐわけでもなく、急げるわけもなく
淡々と修行をこなす
15:00小笹ノ宿

15:30山上ヶ岳

あとは踏ん張って下り倒すのみ
17:00洞川登山口着
今日は温泉街を走らずとものんびり歩いてバス停へ
山上川には大きな魚が泳いでいる。

そんな水面へアイシングダイブ(≧ロ≦)
17:55のバスが発車するころには、辺りは夕暮れ
てくてく駈はこれが今年最後かもしれない。
今回はラン中心に動画とってみました。
ちょっと重かったらすみません^_^;
地図は青線
05:30天川村役場
17:00洞川登山口
トータル11時間30分
木曜深夜に悪寒で熱38℃
土曜日もふわふわしていて出動できず(≧ロ≦)
日曜も完治しておらず、高電線への最初の登りで息が上がる。
先が思いやられるが、走り終える頃には治るだろうと楽観:-)
坪の内林道でバリコヤを望めば、厚い雲の中
今日も景色望めないか。
高崎横手で今日お初の人間様
単独シルバーハイカーさん
この時間私と同じように登られているとは、
林道に一台のワゴンが止まってたが、あそこからかな?
その後、シルバー団体登山客が降りてこられる。
日曜の朝だけあって出合う方々の種類がいつもと違う。
狼平の水もだいぶ少ない。
藻が日焼けして茶色くなっている。
一人の登山男性に出会う。
姫路から来られて、弥山川遡行、昨日は河原小屋に泊まったとのこと。
これからさらに遡行するらしい。楽しそう。
空が晴れてきたのでレンゲ道経由で八経ヶ岳へ
09:30山頂は快晴。
こんなにきれいに大普賢が見えたことがあっただろうか。
釈迦ヶ岳以南の峰々も見渡せる。
南東の方角も先の先まで見通せる。
行者の水が出ているか心配で、水の補給をケチっていると
お腹の調子が悪くなる。脱水症状の兆候だ。
行者小屋の中でとりあえずじゃ口から給水。
「飲み水に適していません」の張り紙あるが、背に腹は替えられない。
予想通り水は枯れていた。
小笹の水はさすがに枯れてないだろうから
ガバガバ補給、水とお腹の相性は良かったようだ。
七曜まで来るとまたハイカーが多くなる。
親子連れも多い。
登りはやはり息が切れて、七曜から大普賢は辛い。
大普賢は迂回コースを採らせてもらう。
和佐又の分岐で、シルバーハイカーさん7,8人が休憩している。
私もここでおにぎり休憩するつもりだったので、ご一緒することに。
じじばばの会話をBGMに靴下も交換。
13:30 普通に行けば最終バスには間に合うはず。
それほど急ぐわけでもなく、急げるわけもなく
淡々と修行をこなす
15:00小笹ノ宿
15:30山上ヶ岳
あとは踏ん張って下り倒すのみ
17:00洞川登山口着
今日は温泉街を走らずとものんびり歩いてバス停へ
山上川には大きな魚が泳いでいる。
そんな水面へアイシングダイブ(≧ロ≦)
17:55のバスが発車するころには、辺りは夕暮れ
てくてく駈はこれが今年最後かもしれない。
今回はラン中心に動画とってみました。
ちょっと重かったらすみません^_^;
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