今週もまたトンネル東口からアクセス予定だった。
しかし、168から309に入ろうとしたところで、
規制情報チェックしてこなかったぁ~。
台風通過後だから当然ありうること。不覚^_^;
和佐又への道路は、ブルで落石払ってくれたのかとてもきれい。
(下山時のほうが、落石増えていたような気がする)
6時30分:和佐又発
和佐又山経由でとりあえず大普賢岳山頂へ。
8時30分の弥山 快晴、空気もクリア
12時30分の弥山 雲が出てきて、水蒸気満載。
折り返して比較のために撮影。
当初のコース設定は、トンネル東口から山上ヶ岳まで奥駈道をピストン、
余裕あれば弥山(まあ無理だわな^_^;)だった。
なのでとりあえず山上ヶ岳へ向かう。
奥駈道の小普賢岳過ぎたところで男性おひとりさまと遭遇。
洞川を5時半に出発して七曜岳までピストンとのこと。
かなりペース速い。復路でまたお会いできるかと思ったが叶わなかった。
行者還岳まで行ったのか、大普賢岳周回したのか、怪我されてなければいいのだけれど。
脇ノ宿
台風の影響で倒木多いかと思ったがそれほどでもなかった。
ただ、この一本は根こそぎ倒れて奥駈道を塞いでいた。
小笹の宿
山上ヶ岳から弥山
お堂の中に入って参拝して折り返すけど、天気良すぎて暑くてバテバテ。
大普賢岳周回はパスして、さっさと下山することにした。
下山途中、「ニッコールさん」と女性の方からお声がけ頂いた。
恥ずかしいけど、有難うございます(^o^*)/
トータル7時間、17km、累積標高1360m
感謝。
暑い時期は、標高高い涼しいところで過ごそう。
大峯だ。
先週も、先々週も行った。それでも大峯だ。
あたま:
まず浮かぶコースは、母公堂から山上ヶ岳・大普賢岳までピストンで
山上ヶ岳からは参道を降りて、遊歩道で帰還だけど、
おなか:
定番コースでワクワクしない。
あたま:
観音峯駐車場から登って法力峠・山上ヶ岳・大普賢岳ピストンで、
山上辻から林道に降りて、遊歩道・みたらい遊歩道で帰還はどう?
おなか:
標高の低い遊歩道は距離があって長時間暑そう。
あたま:
トンネル東口から八剣山・金引尾根分岐でピストンして
狼平・弥山で戻って余裕あったら行者還小屋まではどう?
おなか:
(笑)それいいね!
6時:トンネル東口発
晴れてるけど、弥山と八剣山の山頂だけは雲の中。
8時30分(2H30M):八剣山
看板ひねってカメラの方に向けた^_^;
久しぶりの高崎横手を楽しく駈ける。
幼児の腕ぐらいぶっとい蛇がトレイルを横切っていった。
太りすぎてすばやく動けなさそうだった(@_@)
10時(4H):金引尾根分岐の森。
何も変わってなかった。冬場また度々お邪魔します。
折り返してガシガシ登る。タ~ノスィ~(^o^*)/
狼平少し登ったところで給水。
11時30分(5H30M):弥山
八剣山の雲が取れた。
12時30分(6H30M):東口分岐
まだ時間に余裕あるので、行者還小屋まで至福のトレイルをジョグ。
小屋で「レーズンバターロール・マーガリン入り」を一つ食べて折返し。
15時:東口着
トータル9時間、25km、累積標高1900m
右ひざの不調、先々週の熱中症どちらも回復したようだ。
これからまたバリバリ修行しよう(笑)
感謝。
前日なんだかよく眠れて早く目が覚めた。
和佐又は車・テントでいっぱい。
5時発
まず和佐又山に登る。
目指す大普賢岳?
弥山もいい眺めだ。
いつもの山上までのピストン+周回を予定していたけど、
気分が少し違って周回のみにした。
先週の体調不良は症状から熱中症だったような気がする。
膝の調子もほぼ回復。
小普賢岳越えた辺りから台高方面
大普賢岳山頂より弥山
水太覗から大普賢岳
えっさほっさ楽しく進む。ガス出てきた。
無双洞撮ってみたけど、なんかエロい?^_^;
戻ってきてちょっと物足りないので、巨樹ふれあいの森を散策。
2回目、おすすめです。
感謝。
トータル6時間、12km、累積標高1200m
11時に下山して、車を走らせると12時頃からゲリラ豪雨に見舞われた。
早く降りて正解だった(^o^*)/